国土交通省 不動産情報ライブラリ連携32種の公的データソース地価公示 · 取引価格 · 災害リスク学校区 · 医療 · 将来人口編集 · 集計 · 編纂TERRA OBSERVED
国土交通省 不動産情報ライブラリ連携32種の公的データソース地価公示 · 取引価格 · 災害リスク学校区 · 医療 · 将来人口編集 · 集計 · 編纂TERRA OBSERVED
土地誌
GROUND · CHRONICLE

VOL. I · ISSUE 117 · 2026年4月27日

土地は、
読むものになった。

地価、人口、教育、医療、住宅、財政、空き家、地震リスク。 32種の公的データを編纂し、全国1,630自治体を偏差値で評価。 市区町村ごとに、住みやすさ・子育てしやすさ・不動産の将来性を読めます。

⌘K でいつでも検索

例: 千代田区港区横浜市 / 全国一覧 / 2都市比較

§ SCORE

土地誌スコア

全国ランキングを見る →

32種の公的データを組み合わせ、全国1,630自治体を3つの視点で偏差値評価。 偏差値50が全国平均です。

§ BULLETIN

瓦版

KAWARABAN · 速報

お知らせ

NOTICES
  • 2026-04-18

    土地誌スコアと2都市比較ページを公開

    29種の公的データから算出した独自指標「土地誌スコア」を全1,630自治体に導入。暮らし適性・子育て適性・資産性の3軸で偏差値評価し、全国ランキングと2都市比較ページを公開しました。

  • 2026-04-15

    全国1,630自治体に拡張

    地価推移レポートの対象を74主要都市から全国1,630自治体に拡張しました。町村部を含む全市区町村の地価20年推移と街プロファイルを閲覧できます。

  • 2026-04-08

    個別地点ページと住所検索を公開

    地価公示の標準地74,000地点超について、個別ページを公開しました。地図で位置を確認でき、20年分の価格推移と詳細メタを掲載。郵便番号・住所での検索にも対応。

  • 2026-04-06

    土地誌 公開

    国土交通省と総務省の公的データを編集する不動産レポート誌「土地誌」を公開しました。

WHY TOCHISHI

なぜ土地誌か

偏差値で街を比べる

住みやすさ・子育てしやすさ・不動産の将来性の3軸で全国1,630自治体を偏差値評価。「全国ではどの位置か」「県内ではどうか」が一目でわかります。2都市の直接比較も可能。

20年 × 12カテゴリの深度

地価20年分に、人口・経済・教育・医療・住宅・財政・福祉・空き家・地震リスク・豪雪地帯を重ねて表示。「地価は上がったが空き家率も上昇」といった構造的リスクを可視化します。

74,000地点の詳細ページ

地価公示の標準地1点ずつに専用ページ。坪単価・前年比・市中央値との比較・建物構造・地積まで。周辺地点との横比較もワンクリック。

公的データのみ、広告に依存しない

国土交通省・総務省統計局など公的データソースのみを使用。物件広告や口コミに依存せず、中立的な視点で街を読み解きます。

市区町村名で即座に検索

「川口市」「渋谷」のように市区町村名だけでレポートに直行。郵便番号でも検索可能。都道府県名なしでも自動マッチングします。

AI検索にも最適化

FAQ構造化データ・Dataset スキーマ・llms.txt を実装。Google AI Overview や ChatGPT から引用されやすい設計です。